技術評論社さんから電脳会議のVol.126が届いた。先日申し込んだので初めて受け取る。

画像:電脳会議の封筒と中身
良書案内と電脳会議の2部が入っていた。
最近ここの本を結構読んでいて、少し内容が理解できるようになってきたと思っていた所、新刊などの案内を無料で送ってくれる(電脳会議)ということで申し込んだ。
既に持っている本があったので載せてみる。
「良書案内」で持ってる本・知ってる本
立ち読みしてたら欲しくなって自腹で買ったものが多い、良書と言われて納得。
自腹で買った。 HadoopとhBaseを立てたが どう扱ってていいのか分からず GFSとBigTableを知るため。 それを差し引いても全編単純に面白い本。 |
VBScriptってなんじゃいという頃に 自腹で購入。 組み方の参考にはかなりしたけどサンプルは直接使わなかった。 |
ITILの資格を取ったあと、 具体的な実践方法を探って自腹で購入。 これは内容が気に行ったので 会社でも買ってもらった。 |
別チームが会社で買ってもらっていた。 少し見せてもらって、テストツールなどを参考にした。ちゃんとは読んでないな。 |
「電脳会議」で持ってる本・知ってる本
電脳会議vol.126の 4P 、Amazonの本紹介にすごい誤字がある。本文中でまだよかったと思うが太字で本のタイトルを強調している箇所が誤字。
ここに載せているほかでは WEB+DB Press も会社で読めるけど難しいので手を出していない。
会社で購入してもらった。内容コスギ。 この本を見て電脳会議を申し込んだ。 へらへらしながら読んでしまうわ。 |
会社で読める。 ちょっと前は何書いてるか解らんかったけど、 最近は丁寧で面白いと思ってきた。 |
気になった本
本紹介を見ながら、これら読んでみたいと思った。どれも会社に申請するものではないな。
がんばってズレは調整します。 でも結構時間かかる。 |
要領は悪いほうではない。 けどまだまだ絶対良くなる。 |
電脳会議の紹介記事がよかった。 通勤用に欲しいかも |
すぐCSVにして取り込みたがる |
次は10月下旬だそうな、結構よいですね電脳会議。





















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